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【 緊急配信 】バンド で成功する方法、知りたいですか?

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ステップ5:ファンをつくる「しかけ」を入れる

ボクのバンドはパフォーマンスがド派手で、ギターから花火が吹き出しながら演奏したりしてた。だから、そういうことが注目され、「パフォーマンスが凄かったからあそこまで行ったんでしょ?」とよく言われる。
もちろん、それもあるけど、それだけじゃない。

今まで秘密にしてきたけど、今日はあなたに教える。秘密をバラすね。

パンフレット戦略

ボクは、バンドの「パンフレット」みたいなものを毎回作ってた。
メンバーの写真やプロフィール。バンド誕生のきっかけ。これからのことーー
映画のパンフレットを意識して毎号8ページのパンフレットをコピー機で印刷してホチキス留めして作ってた。
ロックンロール・ジーニアス っていうバンドだったから、

「ロックンロール・ジーニアスを もっと知りたくなったおまえのために」

っていうタイトルのパンフレットを毎月発行してたんだよ。なんちゅうタイトルだ^^;
まぁ、そういうひどいタイトルだったけど、そのパンフレットを原宿歩行者天国でライブやる時とか。左右の大型スピーカーの脇にポケットをつけて、そこにパンフレットを入れて「無料」って書いて配った。ただ置いておいただけだよ。こっちから配ると捨てられたりして、路上でふんずけられるのが嫌だったから「手で配らず」置いておいたの。

そうしたら、すごかったね。新しいパンフが出来ると一瞬でなくなった。スタッフがいくら補充してもどんどんなくなる。
コピー機はボクが当時勤めてた「映画の予告編広告会社」の機械を使ってた。仕事終わってから大量にコピーする。紙代だけは払って。でも、どんどん人気が出て、いくら刷っても追いつかない。とうとうコピー機が壊れて怒られたもんね。

woman hands putting a sheet of paper into a copying device
そのぐらい、あのパンフレットは人気があった。ファンレターにも「あのパンフレットを作った人は偉大です。マネージャーさんですか?」って書いてあったりした。直接言われたこともある。「このパンフ、最高。作ってる人にお礼言っといて」

オレだよ! って叫びたかったけど知らんぷりしてた。バンドマンはあまり制作に関わってる顔を見せない方がいいかな、と思って。

とにかく、そのパンフレット効果のおかげで、ファンはバンドのことをすごく知るようになった。「今、課題に思ってること、困ってること、乗り越えなきゃいけないこと」なんかも書いてたから、みんな自分ごとのように「私にできること、ありませんか?」とか言ってくる。もう感情が移入しちゃって完全にファン。というより強い絆で結ばれてた。
パンフレット効果はすごいよ。

 

誰もがバンドを作れるわけじゃない。でも、じぶんだって「盛り上がってることに参加したい」のが人間なんだよ。みんな孤独だからね。だから、その孤独を解消してあげる。「来いよ、仲間だよ。一緒に楽しもうぜ!」って雰囲気にあふれるパンフを作ったらしょっちゅう見に来るよ。ファンになる。
その、パンフレットの代わりが「先ほどから言っているサイト」なんだよ。インターネットの時代になって良かったね。より、パンフレット効果が出せる。
ボクが若かった時代に、ネットが発達してて「バンドのサイト」を作れてたらーー

当時の100倍、いや1000倍以上のファンを獲得できていただろうな。パンフレット効果を最大限に発揮するには、楽しい雰囲気を前面に出す。悲観的な悩みや苦悩を見せちゃいけない。人をファンにする、ってことはその人の心のささえ、リーダーになるってことだ。前向きな、解決できる悩みならいいが、失望感にまみれたリーダーに誰がついていく? ファンが求めてるのはーー

前に進んでる感、希望に満ちてる感、だね。ファンの夢をそこに乗せなきゃいけないよ。目標を打ち出すんだ。「今年はホールに進出するぞ!」とか「アルバム出すぜ」とか。応援したくなる目標に向かって一緒に進む「仲間」であることを実感させるサイト作りが大事だ。

 

すりかえ効果 :  メジャーマイナーかんけーない!

サイトを構築したら、中身の内容を作っていく。

一番最初にやることは「バンドの旗印」スローガンを決めることだ。

あなたのバンドの存在意義は何か? 他のバンドと、どこが違うのかを、明確にひとことで言えなければいけない。

 

スーパーに行って、いろんな物が並んでる。その中から選んで、手にとってもらうために各商品は「ここが今までのものと違うんですよ」とスローガンを打ち出している。そのメッセージが心に響けば手に取るし、響かなければ馴染みのものを選ぶ。

 

だから バンドも スローガン が大事だ。

 

ボクがある程度まで成功したバンドには 2つのスローガンがあった。

  1. 年間100ステージを達成する
  2. メジャー、マイナー関係ない、「いいものはいい」ってことを証明する

 

この2つだ。できればスローガンは、1つの方がいい。いろんなこと言われると人は混乱するし、メッセージが薄まるからだ。

しかし、この2つのメッセージは分かれているようで1つの思いに集約されるので、これでいい。

年間100ステージもやるバンドは、アマチュアではいない。プロだって、ここまでやれるバンドは少ないだろう。人は1日のうちで「何にどれぐらいの時間を使うかで何屋か決まる」1日のほとんどをアルバイトに使ってたらアルバイターだし、たとえアマチュアでも、練習したりステージしたりにたくさんの時間を使うなら「職業=バンドマン」だ。

だから、メジャーもマイナーも関係ない。オレたちが最高、ってことを証明するため立ちふさがるものを蹴散らして昇っていく! という強いメッセージだった。それを、ことあるごとに「バンドにもファンにも言っていた」し、みんなそういうプライドを持っていた。

演説するセミナー講師

 

これには、「すりかえ効果」という心理テクニックも使っている。

実際には単なるアマチュアバンドに過ぎないのに、「メジャーもマイナーも関係ない、邪魔するものは蹴散らしてやる」と言った瞬間に「弱いものが力を持つ」強い者を倒そうとする勇者に見えて、ファンの応援したい、という気持ちに火をつける効果があるのだ。弱みを強みに変える「すりかえ効果」は、あなたのバンドにも有効だ。

どんなスローガンを発するか決まれば、それをサイトやフライヤーに散りばめていく。これで芯のある骨太バンドになる。

 

効果的な 自己紹介の方法

スローガンを作って、イメージが鮮烈になった あなたのバンドが次にすることは、「バンドの自己紹介」である。

これが、まったく出来てないバンドが多い。「サウンドだけ聴いてくれりゃいいから」という乱暴なバンドは浮かび上がれない。一般社会では、初めて会った時には名刺交換をしたり、軽い自己紹介をする。当たり前のことなのに、バンドになるとどうしてそれをしないのか? 人は知らないものを警戒する。怖いと思う。気持ち悪いと思う。だから自己紹介はとても大事なのだ。

 

あなたのバンドのサイトを訪れた時、一番目立つところに「バンドの紹介ビデオ」を置く。

これにもテクニックがあって、ふつうの自己紹介ではつまらない。すごい方法を教えよう。

 

ドロー・マイライフ(お絵描きストーリー動画) という手法

「ドロー・マイライフ」とは、読んで字のごとく、自分の生い立ちなどをお絵描きして自己紹介動画にする方法だ。顔出ししたくない人でもこの動画を作るとファンがつくので海外では爆発的に流行った。会社勤めで顔バレを恐れる人たちも、サイドビジネスのショップサイトなどで、この方法を使って自己紹介すれば危険がない。なおかつ、とても効果的なのだ。

 

「ドロー・マイライフ」は、ホワイトボードにお絵描きしてナレーションをつける方法で、サム・ペッパーさんという人が最初にやった。その動画がマーケティングにとても有効だと気づいた人たちがこぞって真似したノウハウなのだ。

日本人では「メグミン TV」のメグミンさんがやっているが、まだ一般的ではない。
海外では「ドロー・マイライフ」のお絵描き動画を自分で作って、ビジネス・ページや商品の販売ページに貼付けると売り上げが2倍~10倍にまで跳ね上がると言われている超強力なマーケティング手法なのだ。しかも日本人ではやっている人が少ないから、今のうちに作って自分たちのホームページに貼付けると効果が高いのは目に見えている。

子供が描いた家族の絵

 

アメリカのマーケッターがなぜ「ドロー・マイライフ」はこうも効果のあるマーケティングなのか調べた。そこでわかったことは、
「現代では商品を買うのは性能や肩書きなどではなく、誰から買うか、が重要視されているから」

 

たとえば、友人や知り合いの紹介だと購入に結びつきやすいよね? あるいは、Amazonや楽天などのレビューは「知り合いではないものの、先に購入した人の生の声」で信用できる、と思って参考にして購入された経験も多いのでは?
しかしそのレビューよりも、「ドロー・マイライフ」をサイトに貼り付け、私はこういう者です。と自己紹介をしておくと購入者との距離がぐーーん、と縮む。まるで昔からの知り合いのように思ってもらえる。これがマーケティング効果が高くなる理由なんだそうだ。
あなたも「ドロー・マイライフ」を作って「バンドサイトに貼付けてみてはどうだろうか?
絵はへたくそでぜんぜんかまわない。丸を描いて笑ってるのか怒ってるのか悲しんでるのかの簡単な表情さえつければ、あとは棒人間でいいのだ。

早く描けなくてもビデオで撮影して、あとで編集のとき速度調整すればいいのだから。

 

 

ボクが ドロー・マイライフ で起こした奇跡

具体例をお見せしよう。

ボクは以下の動画1本で奇跡を起こした。クラウドファンディングで資金集めをし、1400万円も集めることができたのは、この動画によるところが大きいのだ。
クラウドファンディングの成功には「共感力が大事」だが、この動画を配信したことで多くの方から

「支持します」

というメッセージをいただいた。その後すぐに何人かの方から高額の資金提供も受けている。

やりようによっては、そういう驚異的な効果も期待できるのが「ドロー・マイライフ」なのだ(もちろん、効果が出るかどうかは個人差がある)

 

1400万円を集めた動画

↓ ↓ ↓

 

とはいえ、効果的な動画にするにはコツがいる。

「シナリオがとても大切」なのだ。

あなたが生まれてから今日までの、どこにスポットを当てて盛り上げていくか。

バンドの場合は、どのようにメンバーが出会い、どんな思いで一緒にやることになり、何を目標に活動しているのか。山場を作る。そしてグッとくるBGM を入れる。
見終わった後に爽やかな感動を与えられるか。ここがキモだ。
本当に感動させ、共感させることができたら、ファンが増え、バンドが今までよりもはるかに支持されCD やグッズが売れ、奇跡が起こったりするだろう。

ボクの動画は長かったけれど、あんな長さは必要ない。1〜2分で充分だ。

Getting ready to eat instant noodles

 

動画は TV CM の長さを意識せよ。〜30秒PV の必要性〜

自己紹介の次に必要なのが、バンドの演奏力、楽曲がわかる PV だ。

これもトップページの目立つところに貼り付けておく。動画の貼り付けは、You Tube に動画をアップして「共有タグ」をサイトに貼り付けるだけだが、詳しい説明はここでは省く。

バンド PV で多くのバンドが間違うのだが、

ダラダラと長い演奏を聞く人は少ない。印象的なフレーズ、人目をひくパフォーマンスに徹したバンドPV で勝負すること。
印象的な PV がなかったら作れ! それがバンドの命運を決するんだから必死で作るしかない。3分じゃ長い。30秒だ。

3分じゃ聴かせられなくても30秒なら魅力を凝縮できるだろう。
ところが、この30秒。思ったよりも長い。
ボクは原宿歩行者天国の路上で毎週日曜日、道行く人の足を止め、釘ずけにしてきたんでわかる。
チラッと立ち止まり、見た人は10秒で立ち去る。この10秒で何ができるか、そして10秒たったら何をするか。「立ち去られたら自分の命がなくなる」ぐらいの危機感を持って演奏していたよ。たとえば10秒経ったらバッターン、てその場に倒れてゴロゴロ転がりながら歌うとか。そういう秒単位のヒリヒリした真剣勝負の中で生きていた。だからバンドは短期間で「大ウケ」するバンドになったんだけどね。
たかが30秒の PV で見た人を惹きつけられなきゃバンドの負けなんだよ。そんなダラダラした演奏を続けてたって客は増えない。だから、まずは30秒に賭けろ!
30秒の中で何ができるか、「何回人をびっくりさせたり感動させたりできるか」メンバー同士真剣に話し合って考えること。そして設計図を描く。

このフレーズの時は「誰の」「どういうところをクローズアップ」させるか? 細かいプランを立てるんだ。絵コンテを描くぐらい細くてもいい。

金のかかっているバンドは、みんなそういうことをやってバンドの魅力をとぎすまし、アピールしてるんだからね。無名なあなたのバンドは、そういうことをもっともっと突き詰めて、考えなけりゃいけない。
30秒PVで、ダレるなら、まずは15秒PV から挑戦だ。いいかい、くだらないものを長く作ったって誰も見ない。短くても魅力あふれるものなら、きっとファンができる。まずは短い時間で人を惹きつける練習をして、徐々に長く魅せられるバンドに成長すればいい。

 

 

「キャラ」と「世界観」の演出でブランディング する

さて。バンドを作る。グループを作る。個人でも。

商品を作る。サービスを打ち出す。企画を出す。

こういう場合、機能がどうの。テクニックがどうの。サービスの質がどうの、はぜんぶ後回しに考えるべきである。いや、そういうことを専門に考える連中はもちろん、いてもいい。技術者が優れていれば製品やバンドの質が上がるからね。しかし、バンドを成功させたいと考えるなら(リーダーやプロデューサー的立場の人なら)

考えるべきは、まず「キャラ」と「世界観」の確立である。

 

Attractive woman with angel wing illustration standing against grey wall..

i-Phone がなぜ、爆発的にウケたか考えてみて欲しい。スマホ・ブームはなぜきたのか? とりもなおさず スティーヴ・ジョブスのおかげである。彼の功績は大きい。

それまではガラケー以外はなかった。ガラケーとスマホの違いは何か? 電話と、パソコンの違いである。携帯できるのは電話だけ。パソコンは家で使う物ーー これは未来永劫変わらないように見えた人々のガンコなぐらいこびりついた常識だった。そこにジョブスが i-Phone を投入し世界中の人々の常識と歴史を変えたのだ。

 

しかし、よく考えてみて欲しい。携帯電話でインターネット出来るようにしたのは、NTTの「i-mode」が先である。その後、ez Web など、日本の電話会社は続々携帯電話にインターネットのできる機能、システムを組み込んだ。つまり日本人の方が進んでいたのだ。だから「ジョブスのアイデアは日本人の二番煎じでたまたま運がよかっただけである」と、ほざくヤツがいる。断じて違う! まったくわかってない。

あの当時、テレビ番組で「外国人に i-mode を自慢するシーン」があった。テレビクルーが必死に良さをアピールするが何人もの外人に鼻で笑われ小馬鹿にされていた。「携帯は電話だけ できりゃいいだろ。なんでネットなんだよ、家でやれ」

まったく需要を喚起できなかった。それから数年、ジョブスが i-Phone をプレゼンすると歴史が変わった。今じゃガラケーを見ることはほとんどない。大逆転したのだ。

 

これが、「キャラ」と「世界観」を立てろ。

 

という意味である。

当時、日本の携帯メーカーは「携帯電話」という発想にこりかたまっていた。ガラケーにこういう機能をつけて便利にして。。ごちゃごちゃと機能は追加するけれど、あんな小さいボタンを何度もポチポチやって切り替える操作を誰がやるのだ? 人々はもっと直感的なのである。わかりやすく個性的なものに飛びつく。

ジョブスは、そういう人の心理をついた商品を創った。指をサーッと横に流したりつまんだり。大きくて綺麗な画面を軽快にタッチしたり。使ってる自分がカッコいい、と思える出来だった。これが「キャラ」を立たせ「世界観」を変える、ということである。あなたのバンドがもし、他と飛び抜けていないなら「キャラ」と「世界観」についてもう少し考えるべきだ。

携帯電話の話ばかりではない。i-Pod もそうだ。ウォークマンで大ブレイクした SONY は、その後やっぱり自分で創った枠から抜け出せず、カッコよくて簡単に使えるジョブスの i-Pod に携帯音楽プレーヤーの市場を根こそぎ奪われた。技術やサービスのみに走った結果である。

 

何かを創る時ーー

それは、バンドであっても商品やサービスを生み出す時であっても。キャラクターと世界観を打ち出すべきなのだ。一言で説明できる世界観を創る。「スタイリッシュ」でいくのか「ワイルド」にやるのか。「面白さ」を打ち出すか「マジメ」にやるか。極論を言えば「悪魔のイメージ」か「天使」なのかぐらい、徹底的に世界観を極めろと言いたい。その他大勢の「ガラケー」の中から抜け出し「スマホ」になるにはキャラと世界観を確立することが重要なのだ。しかも、たくさんのスマホが出た後じゃ遅い。最初のスマホにならなくちゃ。

ただ、これにはセンスが必要なんだけどね。キャラを立てようとしてチャラいバンドになってる連中は目もあてられない。世界観の作り込みが甘いからだよ。見た人が引きずり込まれるような世界を、ちゃんと考えて作らなきゃだめだ。

ボクは、バンドのキャラを強烈に打ち出すために、こうやった。

↓ ↓ ↓

イメージ・ギター

 

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