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【 我々はどこへ向かうのか? 】人と自然と効率とエゴ

支配者とお妃

ボクは人間なので、もちろん人間が好きだ。でも、ときどき「人間の恐ろしさ」に身がすくむことがある。好きな人はいっぱいいるし、「人間ていいな。素晴らしいな」って思うことも多い半面ーー

ボクらはこの地球上で、こんなにも我がもの顔で好き勝手してもいいのか? 人間は天国にいけるんだろうか? と追い詰められた気分になることもある。今日は、ちょっと「自分たち、人間の本質」について考えてみたい。

こういう記事を書く気になったのは、以下の映像を見てからだ。

「天才!志村どうぶつ園:牛乳は飲んではいけない」

 

以前、グルメのコーナーで「ヴィーガン」という菜食主義者について触れたことがあった。あまりにもストイックで過激に見える彼らの行動の意味が、下記の映像を見ると見えてくる。人間以外の命に対しても、もっと尊厳を持とうよという生き方はすごく理解できる。ボクは「ヴィーガン」にはならないし、なれないが「ひどいシステムで作られたものは何か?」を極力知るようにして、そういった製法の商品は買わない、という行動で以下のようなことがなくなる小さな力になりたい。

 

効率と安さを追い求めた結果、命の価値も軽くなった

 

出典:天才!志村どうぶつ園

 

この映像を見て、「ひどい。なんて傲慢な人間たちだ」と憤(いきどお)るのは簡単だ。しかしこういった酪農の人の上には、その商品を買ってくれる大手の企業がある。たとえばチーズや牛乳を扱う大手企業。しかし大事なのは、その彼らの上に君臨するのは我々、消費者だ、という事実。

「もっと安くならないの? 企業努力が足りないんじゃない?」

と言われればライバル企業に負けないように社内会議が行われる。コストを圧縮して消費者ニーズに答えよ、とマーケティングの得意なビジネスマンがまくしたてる。現場の状況はまるで見えない「きれいなオフィス」の中で「マーケティング論」が展開されるのだ。

で、下請けの酪農家は利益の薄い金額で商品を納めなければならなくなる。ただでさえ薄い利益をさらに圧迫される。そこに導入されるのが「近代化システム」だ。効率よく、システマチックにオートメーション化するーー

といえば聞こえはいいが、ようは生き物を奴隷以下のゴミのように扱い、薬漬けにし、自由を奪い「管理」という名の悪魔的手口で扱う、ということだろう。

オフィスの中で数字だけをはじき、大型モニター画面に映し出される「立派な企画書」の中には上記のような映像はけっして映しだされない。消費者ニーズに応え、なおかつ利益も確保できる立派な提案からは誰一人、そんな悲惨な動物たちの現状を想像もしないだろう。それは我々消費者も同罪だ。

知らないから、知らなかったことだから。

ということで「このシステムを作った関係者のリスト」からははずれたい。が、動物から言わせればボクも一味なのである。悲しいけどね。スーパーに並ぶ、きれいにパックされた食肉は、ボクは殺さなかったけれど誰かが命を奪った。それは「見なかったから関係ない」ということにはならない。

そういう弱肉強食の食物連鎖の中にいるのだから、仕方がないことだけれど、最低限「命を奪う相手の動物」にも敬意を払うシステムは作らなければいけない。それは我々にかかっている。安さだけを商品を選ぶ基準のトップに持ってくるのではなく、多少高くても「動物の最低限の尊厳ぐらいは守って製造されたもの」を購入するようにしたい。ひどい企業がつぶれれば結果としてシステムは改善されるのだから。

 

そうじゃないと、劣悪な支配環境は動物だけではなく、我々人間にも及んでしまう。以下の例を見て欲しい。

 

【 安い服、さよなら。】ファストファッションの終焉

ユニクロの売り上げが下がっている、という話がさかんに言われるようになった。

原因は、値上げをしたことによる。と言っているが、どうやらもっと根深いところに原因があるようだ。

fast-fashon

 

「H&M」(スウェーデン)、「Forever 21」(アメリカ)といった海外の同業者も不振に陥っており、これらの「ファストファッション」自体に問題が隠されている。

ファストファッションの問題については、ボクは以前もフェイスブック・ページで取り上げさせてもらった。

「自分たちが着ている服の倫理的な影響」について気にする人が世界的に増えているのだ。

 

「安い」ということの意味について考えることが重要だ、というボクの主張は先ほどの話でも何度も表明させていただいているとおり。

安さの裏に、何があるかを考えたら「安さ第一主義」の生き方は危ない、と思う。

たとえば、食べ物。

遺伝子組み換え、遺伝子操作、危険な農薬、配合物、飼料、放射線物質。。

安くあげるためには、それらを受け入れなければならないわけだ。添加物たっぷりのインスタント食品や激安の外食なども、その「安さの意味」なぜ安いのか? を考える習慣をつけるべきだと思う。

その意味を納得した上で受け入れるなら、それは個人の自由。しかし意味も考えず、「未来の健康」と引き換えに目先の安さを追い求めるのは危険だ。

こんなはずじゃなかった。。という後悔だけはして欲しくない。

アレルギー、ガン、その他の原因不明の病気の多くは、これらを体内に迎え入れた結果だとも言われているから。今、安いものを買っても、将来高い入院治療費を払ったのでは意味がないだろう。しかも、予防すれば病気を防げるが、病気になった後でそれが完治するかどうかはわからない。

こういう自分の身に直結する話なら身につまされるが、ファストファッション、つまり「安い服」の意味には考え及ばず過ぎてきた。

が、今世界中で「安い服」を選ぶ前に、考える人が多くなってきた、ということだ。

安く服を売れる、ということは当然、安いコストで商品を作れるということ。その意味は?

 

低コストを支えるのは、東南アジアの工場の「劣悪な労働環境」。これは間違いない。
2013年には、バングラデシュで服飾工場が入るビルが崩壊し、1100人以上が死亡するという大事故が起きた。これをきっかけに、H&Mやウォルマート、GAPなどの業界大手が同国の服飾工場の労働環境改善を約束した。が、ニューヨーク・タイムズ紙によれば、「3年経った今も何も変わっていない」と言っている。

こうした服飾工場で働くのは貧困層の女性や子供が多く、いわゆる「搾取の構造」が透けて見えるようになったことで、欧米ではファストファッションに身を包むことに罪悪感を持つ層が急増している。

日本でも徐々に、そうした構造に気づきはじめた消費者の批判が強まっているようだ。

ファストファッションの安い服を作るため、劣悪環境で働く東南アジアの人々

 

安い、ということは大事にされない。使い捨てされるということにもつながる。

大量消費されたファストファッションブランドの安価な服は、大量の廃棄物となって「それを作った国々へ里帰り」している。

つまり、貧しい国々へ寄付。という体裁のいい表現で、先進国から発展途上国へ「廃棄処分」されていく。

ボクらが新品をちょこちょこっと楽しんだ後「いーらねっ」と言って寄付という名のゴミ箱に入れる。で、広くなったタンスに入れる新しい服をまた買う。

安いからそのサイクルが激しいわけだよね。

インドは新品のファストファッションの生産国であり、自分たちが作った服が“里帰り”してくる国でもある。が、インドではリサイクル工場に大量に集まった古着の国内販売を禁じている。

自国の「服飾生産業を圧迫する」からだ。

そのため、いったんインドに里帰りした服は、さらにアフリカ諸国などに輸出されるという。その約30%がそのまま古着として、残りは裁断・粉砕されて「質の悪い布」に再生され、災害や紛争で家を失った人たちへの支援物資となる毛布などに作り変えられるのだそうだ。

インド西部・クジャラート州のカンドラ港にアメリカから毎日のように大量の古着が届き、リサイクルされている様子をレポートしているニュースがあった。このリサイクル工場で働く人々の多くは伝統的な民族衣装に身を包んだ女性たち。その一人は

「なぜ、こんなにたくさんの真新しい服を捨てるのか理解できません。洗う時間がないのでしょうか?」

とコメントしている。

 

H&Mは「我々が使う全ての布地を再利用・リサイクルするのが最終目標だ」と答えているが。

使い捨てのように大量消費されるファストファッションブランドの安価な服が、大量の廃棄物となって地球環境を圧迫しているという問題も指摘されているのだ。
そういう事実に気づき始めた先進国の消費者の反発からファストファッションは売れなくなってきているーー

と見るのが正しいんじゃないだろうか。

 

ユニクロは2000年代前半に一度アメリカに進出したが、2005年に撤退。2014年に再進出した。昨年は4店舗を新規にオープン、今年も3店舗開店すると発表している。

しかしその裏で、郊外のショッピングモールの店舗5店舗が閉鎖されている。その理由を、米ユニクロは「ニューヨーク、サンフランシスコ、シカゴなどの大都市ではユニクロブランドは浸透しているが、郊外ではそうではない」

と発表している。

ファストファッションの問題を暴いた映画。この You Tube 動画は必ず見て欲しい
↓ ↓ ↓

 

楽しみで殺される天然記念動物

今までは生活と密接している部分だ。ひどい仕打ち、とはいえ我々が生きて行く上でのシステムとしてひどい環境に追い込まれる動物や人間たちがいた。しかし、ゲームで命を奪われるとしたらたまったものではないだろう。

 

愚かなる トロフィー・ハンター

トロフィー・ハンター、という言葉を聞いたことがあるだろうか?

ガンジーやマザーテレサ。京セラの稲盛会長を見ると、人間は偉大だなぁ、と思う時もあれば「この地球のガンだな」と深く失望することもある。

トロフィー・ハンターとは、「食べるため」ではなく「趣味のために」動物を殺して楽しむ連中のことだ。

殺したあと必ず殺した動物と記念撮影をして、SNS に上げるのが彼らのやり方。自分の戦果を見せて自慢している積りだが、多くの人から顰蹙(ひんしゅく)もかっていることはどうでもいいようで。。

趣味のため天然記念動物を殺す人々

 

欧米では多くのトロフィーハンターが存在している。

米大統領選に臨むドナルド・トランプの息子もトロフィーハンターとして有名だ(下記にその息子の写真も載せておこう)

今回は、そんなトロフィー・ハンターが記念撮影するライオンの映像をお見せする。

ところがこの動画、記念撮影していたらハンターが仲間のライオンに復讐される。

過激なシーンは出てこず、静かな映像ながらとても考えさせられる映像なのでご覧いただきたい。

 

この写真の右に写る人物が、トランプ氏の息子。

有名人の息子もトロフィーハンター

 

さて。

ここまで「動物や搾取される側の人間」にフォーカスしてお伝えしてきたが、この今行われている「人間が作り上げた不都合なシステム」は、巡り巡って我々にも牙をむいているのだ。そういう意味で、こういうシステムを生み出した人間は「悪魔」と言わざるを得ないーー

 

身を守る知恵:食品

ボクが子供の頃は、まったく健康だったが今はアレルギーを持っている。

しかしこれはボクだけではなく、あなたも多かれ少なかれ身に覚えがある話じゃないだろうか?

現代ではアレルギーに苦しむ人は一般的になっている。普通のことだ。それから奇病や原因不明の病気、今までに症例のない病で悩む人も身近にいる。異常なことだけど、なぜかそれがあたりまえになっている。

 

八百屋の野菜たち

 

小さな子供のアトピーを見ると胸が痛む。花粉症などのアレルギーも、果たして本当に花粉だけが原因だろうか?

残念ながら、ボクの結論では違う。
普通に暮らしていると、病気にならざるを得ない環境がボクらを取り囲んでいるのだ。

これは言ってはいけないことかもしれないが、放射能だって撒き散らされているよ。もう避けることができないほど食品の中にも入り込んでしまっている。

まぁ、その話はしてもしょうがないのでやめときます。しかし何年か経って、我々は自分の身をもってそれを証明するときが来るのかもしれない。

そういう自分では防げない話ではなくて、予防できる話をしよう。以下のデータを見て欲しい。

日本・・・・・351品目
アメリカ・・・133品目
ドイツ・・・・・64品目
フランス・・・・32品目
イギリス・・・・21品目

これは、国ごとの「食品添加物」の数だ。

日本は世界一、食品添加物が多い国。というデータだ。添加物があるおかげで食料保存がきいたり、色味を良くするという効果があるが、じつはこいつ。猛毒だったりする。

いったい我々日本人は、どれくらいの食品添加物という毒を食べているのだろうか? 普通に家庭で調理している人で、1年に4kg、1日の量にすると約10g、小さじ2杯くらいの食品添加物を知らないうちに食べている計算だ。

さらに、外食が多い人、ファーストフードやコンビニ、加工食品が主な食生活の人は、年間11kg前後の食品添加物を身体に入れているという事実。

これゆえ、体にブツブツが出来たり内臓の調子が悪くなったり目が見えにくかったり深刻な病気になったりの症状が出る。かなり真剣に考えなければいけないことなのに、あまりにも蔓延しているから普通のこととして「異常な行動」をとっている。

コンビニの食べモノはほぼ全滅。外食もかなり汚染されていて、ファミレスはアウト!

まぁ、そんなこと言ったら食べるものなくなるじゃないか。と思うだろうが、そもそも現代は「工場でネジを作る感覚」で食べ物を作っている。そういう感覚に陥っているから、見栄えを良くするためや、賞味期限を伸ばすため、いつまでも「柔らかく」など食感を良くするためにも添加物を入れまくっているのだ。

ヘルシーだから、今日はコンビニのおでんとノンシュガーのお茶にしよう、って?

それ、添加物で煮込まれたスープとわけわからない外国の添加物満載の練り物と、ビタミンという名の添加物を含め、いろいろ入っている「お茶風味」の毒を流し込んでるだけだからね。

気分悪くなったらごめんなさい。でも事実です。これが、今の社会の「食」に関する信じられない現実だ。

アレルギーの犬が体をかいている

 

そういうシステムを社会のニーズが作り上げてしまったーー

でも、いきなりすべての添加物を拒否するのは「何も食べるな」というのに等しいだろうから無理でも、この状況を正しく認識して徐々に毒を減らすことが必要だ。

今行われている常識は、未来の人からみたら考えられないほど恐ろしいことに映るだろう。だから、

「そんなこと言ったら何も食べられない」

と放りなげず、自分の体のために、少しづつでいいから防衛していって欲しい。どれぐらい添加物を受け入れるかはあなたが決めることだが、少なくとも「こんなはずじゃなかった。知らなかった」という状態のまま、変な病気になることだけはやめて欲しい。

以下のことを心がければ、かなりあなたの安全を確保することができる。

 

<安さだけを第1に考えない>

価格が安いのには、なにかコストを押さえてるワケがある。
添加物が多く使われていたり偽装された食材だったり。。

<成分表を見る>

成分表を見て危ないものが多かったらやめよう。

<自然なものを食べるようにする>

<外食は安心できる店以外では食べない。特にチェーン店は避ける>

<信用できる食材を売っているお店を見つける>

あとは食べ過ぎないことだ。意識するのが病気の予防になる。大事な自分のからだは、あなた自身が守ってあげるしかない。たとえ完璧に悪いものを拒否できないとしても。

無防備に無知で、毒をフリーパスで受け入れるのと、知識をもって「多少はしょうがない」と取り込むのでは全く違った未来になるだろう。

意識してみよう。

参考:

・食品添加物の危険性.com

知らぬは客ばかりなり 外食産業実はこんなふうに作ってます

食品の裏側

 

 

人は天使か、悪魔か? いや、人間です。

戦争って悲惨じゃない?

広島に出張に行った時に「原爆ドーム」を見た。資料館があって。。あれを見た時に「よくも、こんな悪魔の仕業ができたな」と思う。人間の恐ろしさに身震いしたものだ。だって、あの日に広島で「普通に暮らしていたら」逃げ場のない恐ろしい爆弾落とされて。街が一瞬で無くなったんだよ。そんなことは、とても想像がつかない。死んだ人の中には「悪いやつ」もいただろうさ。でも、「いい人」だってたくさんいたはずだ。

戦争をしていたから?

理由にならないね。人間が、人間にしていいことじゃない。まぁ戦争はそんなものだろう。今は中東の方でそんな恐ろしいことが日常的に起こっている。なんの罪もない命を奪うーー それをやってるヤツらは悪魔に違いないんだけど、最初の動画と同じように、やっぱり遠くでボクのやってることともつながってる。悪魔の所業にボクもわずかながら加担していると思うととても悲しくなる。人間がいることが地球の負担なの? と問いたくもなる。しかし!

 

それでも、ボクは人間でいたい。

 

破壊し、尊厳を踏みにじり、効率や安さを優先するあまり悪魔になるのも人間だが、その悪魔的行為に気づき、仲間を作り対抗し地獄をパラダイスに変える行動を起こすのも人間だからである。愚かでエゴ丸出しな部分もあるが、人間の本質は「善」であると信じたい。たとえ今が「悪魔の勢力が強く」正義や理想は簡単にねじまげられようとしていても。。

ボクはきっと「間違った行為は正されてゆく」と思うのだ。そう思う人が多いと確信している。たとえ小さな力だとしても、悪魔の行為をやめさせる手立てはある。そういうビジネスをしている会社や組織の商品は買わない。たとえ安くても、それが人や動物、植物の尊厳を踏みにじった製造工程で出来ているのならば。

 

ボクたちはそれを買わないという選択、戦いができるのだ。

a child plays with a toy airplane in the sunset and dreams of becoming a pilot

 

 

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